The protest in Hong Kong

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Japan times ( newspapers)

香港の抗議活動で初の死者が出た。それも22歳の若者だ。香港の友達と毎日のようにLINEを交換しているが
講義活動は治る気配が無いと言う。もし、日本が香港と同じ立場であったら、講義活動をするだろうか?俯瞰的な観点から深く感えさせられる。

香港の友達とは1年半のLINE友達

一年半前からLINEの交換が始まった。もちろん英語での会話だ。彼女の英語は解りやすく文法を重視した組み立てになっている。間違えがあれば指摘が入る、有難い関係性だ。一年半、毎日、English conversation を継続しているお陰で英語が読めるようになった。TOEIC で言えばpart 7になるだろう。

Part 1 問題

① The Couple is like to kiss
② The Couple has kiss like it
③ The Couple had missed
④ The Couple will be kissing




part 5,6を集中攻撃

今の勉強のターゲットはpart 5,6だ。ここで時間を短縮し、part 7に十分な時間を充てる。part5,6での所用時間は30以内にするための瞬時な回答戦略を繰り返し文法と一定の法則を叩き込む。今の時点で2ヶ月間をこのセクションに時間をつぎ込んだ。TOEIC専門の教室にも通い始めている。徹底的にやりこみ短時間で仕上げる
そのロジックに注力している。




単語は品詞毎に1週間おきにローテーションを組んで繰り返す。通勤電車で1プレイ。文法は週末の図書館で集中的に行う。仕事中に時間があればリーディングの問題を1,2問。帰宅してから答え合わせ。そんな繰り返し。リスニングは適度に本格的には来年からのスケジュールだ。







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The library close to Mt’Fuji

休暇を取り親の世話に来ている。午前中に用事が終わり午後から時間が出来たので近くの図書館へ。なんと森林の中にある図書館だ。なんとも落ち着く。都会にはあり得ない木の温もり、勉強が捗る。

和室も完備されている

なんと和室の学習室までもあるではないか。驚いた。日本全国探しても和室の学習室があるところは多くないはず。今日は平日なので来館者も疎らだが、休日となれば多くの人がやって来るに違いない。TOEICに集中出来る場所をひとつ探し当てた。




森林から差し込む日差し

今は文法と単語に特化

単語は品詞毎に1週間おきにローテーションを組んで繰り返す。通勤電車で1プレイ。文法は週末の図書館で集中的に行う。仕事中に時間があればリーディングの問題を1,2問。帰宅してから答え合わせ。そんな繰り返し。リスニングは適度に本格的には来年からのスケジュールだ。




スリランカの友達に逢いに行く

スリランカに行きたい。世界遺産や綺麗な海。図書館でスリランカの事も勉強している。逢いたい人がいる。500円玉貯金で来年の春には行けるだろ。そして春には英語がブラシュアップされ、英語の会話も流暢になっていると信じたい。そのためにも今を精一杯。




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The library close to Mt’Fuji

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実家近くの図書館で勉強

休暇を取り親の世話に来ている。午前中に用事が終わり午後から時間が出来たので近くの図書館へ。なんと森林の中にある図書館だ。なんとも落ち着く。都会にはあり得ない木の温もり、勉強が捗る。

和室も完備されている

なんと和室の学習室までもあるではないか。驚いた。日本全国探しても和室の学習室があるところは多くないはず。今日は平日なので来館者も疎らだが、休日となれば多くの人がやって来るに違いない。TOEICに集中出来る場所をひとつ探し当てた。




森林から差し込む日差し

今は文法と単語に特化

単語は品詞毎に1週間おきにローテーションを組んで繰り返す。通勤電車で1プレイ。文法は週末の図書館で集中的に行う。仕事中に時間があればリーディングの問題を1,2問。帰宅してから答え合わせ。そんな繰り返し。リスニングは適度に本格的には来年からのスケジュールだ。




スリランカの友達に逢いに行く

スリランカに行きたい。世界遺産や綺麗な海。図書館でスリランカの事も勉強している。逢いたい人がいる。500円玉貯金で来年の春には行けるだろ。そして春には英語がブラシュアップされ、英語の会話も流暢になっていると信じたい。そのためにも今を精一杯。




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The library close to Mt’Fuji

役職を返上して勉強時間を作る

TOEICの勉強時間がほしい

何かを捨てなければ得られない

何かを捨てないと本当に大事なものは得られない。いつも考えている。自分の人生、生き方の本線はここにある。TBSのサスケで人生をサスケに掛けてきた。などとアナウンサーが口走っていたが、何をそこまでといつも思っていた。しかし今はあの境地だ。TOEICに魅力され満点を取りたいとの強い願望に襲われるていいる。
この願望は本物なのか?多くの時間を費やして自問自答してきた。結果的にやってみたい、自分を超えてみたいと思う気持ちが全てのものを上回った。




時間は有限だ

52歳から英語を始めた。ひょんなきっかけた。でもそのきっかけがなかったら今の自分はいるだろうか?誰のためでもない、自分自身のためだけに全てを掛けようと決心したのだ。将来的な目標は漠然としているが、インバウンド的な仕事で第2の人生を送りたいと考えている。英語を続けているうちに本当にやりたい事に巡りあえる、そんな予感がしてならない。早くサラリーマン人生に終止符を打ち、社会貢献がしたい。それも英語を活かして。




必要ないものは荷を降ろす

まずはグダグダの飲み会。付き合いの飲み会。上司との飲み会。残業はもってのほか不必要。週末は図書館での勉強に決めている。なので、余計な用事は作らない。会社の行事には見事に不参加。周りからの声は不真面目、いい加減な奴等の悪口三昧。でも、そんな言葉はただの通りすがりの言葉に過ぎず屁の河童。上司からももっと真面目にやれと言われ続けているが、仕事は管理職でありしっかりとマネジメントが出来ている。部下は50人を超える。真面目にやれとはどういう事か?上司に顔を向けて仕事をやれと言う意味?。それは見当違い。仕事は部下とやるもの。部下はお客目線で。もし部下が自分に目線を合わせていたら、組織は崩壊する。

上司に今の役職のひとつを返上したいと申し出た。二頭追うものは一頭も得ず。必要なのは自分が出来る得意の分野で100%の力を発揮すること。今の自分で勝負する事が組織を成功に導き、成長させると確信するからだ。

隙間時間にTIEICを

時間に余裕が出来る、そんな時は英語に集中する。余暇を使って少しでも英語に触っていたい。これが自分が選んだ道だから。第1の人生では多くの部下が育ってくれた。ぼちぼち自分の役目も終わる。第2の人生は自分の達成感を得たし求めていく。人生は有限だ。何を求めるかは自分が決めるべきで、英語はその人生を豊かにしてくれるアイテムである。




人生の勝負

そして英語に全てを注ぐことに腹を決める。絶対にやり切ってやる。過去を取り戻すためにも全てを掛けることを決心し後戻りをすることはない。990点を目指すことに一点の曇りもない。通勤電車の勉強に加え昼休みはリーディングを取り入れた。20分間で1~2問を解く。来年に入ったら再度の挑戦を考えてる。闘いは続く。







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TOIEC 990点への覚悟

TOEIC 990点への覚悟

Kiss me please.

1年前から英語に取り組んでいる。切っ掛けは飲み屋での出来事。真向いに外国人が座り軽く会釈する。

「Where are you from」簡単な挨拶だ。シアトルから来たという。「Do you know Ichiro」→「Yes」。




そこから会話が繫がらない。ひょんな切っ掛けで英語に取り込もうと本気で思うようになった。まずは英検3級の英単語を飲み込み、3ヵ月程度で全てをマスター。その後、様々な勉強に取り組む。DMMの英会話、スカイプを使ってのレッスン。簡単な英会話は出来ても基本が出来ていないことにどん底に落ちる。同時期にスマホから外国人の友達と繫がるアプリで数人の外国人との友達と会話が始まった。毎日、英語でのLINE、今でも続いている。




毎日、外国人との会話

1年半、毎日、会話をしていることになる。自分なりにすごいと思いながら文法は≪ボロボロ≫。外国人の友達からはまずは文法に特化すべきだとの忠告。でも、英会話が目的だ。単語を羅列していれば、何となく会話は成立する。でも前進がない。昨年の夏にUSAの友達と初めての対面会話。




全くネイティブが聞き取れない。いざ会話となると英単語も出てこない。完全に翻訳アプリ頼みの会話が2時間ほど。本当に疲れた、こんなにも英会話と言うのは体力を使うのか?でも我々の公用語である日本語は常に話をしていても、当然疲れることはない。英語を極めることは公用語の日本語と同様のレベルでスラスラ言葉が出るものだと。そして昨年の6月にTOEICに初挑戦。点数は言えない程のボロボロ点。諦めるしかないなとの傷心ぶりに1週間ほど英語から離れていた。




でもまた英語を話したくなる

しかしまたやりたくなる。TOEICの勉強に絞ろう。そこからの闘いが始まる。週末の図書館通い、9時30分の開館を待って30前から並ぶ。そして夕方まだの集中的な学習。平日の通勤時間は単語の往復。ルーティーンを繰り返していた。その後、再度の挑戦。500点まで駆け上がった。





でもまだまだ伸びしろはある。TOEIC専門の会に入会した。月額20,000円。決して安くない。自分の小遣いは50,000円。何かを捨てなければ捻出することは出来ない。捨てるものは酒。一切の酒の付き合いは止めた。

そして英語に全てを注ぐことに腹を決める。絶対にやり切ってやる。過去を取り戻すためにも全てを掛けることを決心し後戻りをすることはない。990点を目指すことに一点の曇りもない。通勤電車の勉強に加え昼休みはリーディングを取り入れた。20分間で1~2問を解く。来年に入ったら再度の挑戦を考えてる。闘いは続く。







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